日々色々 | webartroom

Apple Wirelss Mouse の右クリックが使用できない時の対処

ここ1週間Apple Wirelss Mouse の右クリックが使用できない状態が続きました。これは困った。Appleのサポートに電話をして、直す事が出来ました。

方法:option+command+R+Pキーボードを押しながらマシンを起動

その後、もう一つ

shiftキーを押しながら再起動する方法も。

これで無事右クリックが復活。

ヘテムル WEB メーラー『 hetemail 』をリリース

スクリーンショット(2009-10-28 12.07.59)

ヘテムルで WEB メーラー『 hetemail 』をリリース。『 hetemail 』を利用することで、hetemlで作成したメールの管理がブラウザ上で行えるようになった。

ヘテムルはドンドンサービスが向上している。

https://tools.heteml.jp/

yokoline

はてなTwitter連携 URLつぶやくだけでブックマークがつく

hatena

はてなが、Twitter で URL を含むつぶやきをブックマークに追加することができる、Twitter との連携機能をリリース。

詳しい内容を見る>>

yokoline

日々色々:セカイカメラ

セカイカメラは面白いですね。色々な場所に行っては、そこのタグを見ています。ものすごく沢山タグのあるところ、逆に無いところ。
色々です。

この拡張現実という発想はとても可能性を感じています。

今年は様々なものがでました。来年が楽しみ!!!!!

日々色々:MAC用Twitterソフト

tweetie

Twitterの勢いは増すばかりですね。BLOGよりも使用する人よりも増えそうですね。
自分はサイトを複数管理してTwitterの機能も持たせていますので、それらを一括管理できるクライアントソフトをMACにインストールしています。

現在使用中なのが、Tweetieです。

なかなか良いソフトが無かったのですがこれはさくさく動くのでおすすめです。

Tweetieをダウンロードする
yokoline

日々色々:構造改革

WEBこれからの主流は動的なページ。クリエイターは現在静的なものと動的なものを混ぜて扱わなくては行けない。これはとても大変で、旧式の方法論を新方式に置き換えると云う脳内の置換が必要となる。
ちょっと前までの課題はCSS化だったが、いまはそれも落ち着いてデザイナーがWordpressなどの動的なプログラムを知りながらデザインやディレクションを行わなくてはならない。
自分も1年以上毎日のごとくWordpressの勉強と制作を行ってきた。それはやはり大変なもので、BDのことも知らなければならない。
しかし、1度覚えるともう静的ページへの回帰をしたくないくらい便利なもの。
動的なもので考えられる可能性をあれやこれや試すというのは、デザイナーの領域を超えてゆくことができる。これはとても素晴らしい。
これを手中に収めてゆくにはそれなりの時間を費やすことにはなる。
なぜなら、ツールとしてはまだまだ開発途上であるからだ。
これからWEBの将来がどうなるのか、自分はもう見えているのでとても楽しみ。

日々色々:本日公開 丸屋酒店(まるやさけてん)公式サイト

maruya

本日は、丸屋酒店(まるやさけてん)公式サイトがオープンしました。

飯能にある丸屋酒店(豆富・三代目茂蔵取扱店)さんは地元のみならず県外からの来客も多いお店です。店内は一度訪れたら、必ずまた来ようと思うくらい迫力と特徴があります。

洋酒は店主である井上さんのこだわりで埼玉県一番の品揃えです。是非一度ごらんください。
yokoline
丸屋酒店(まるやさけてん)公式サイト>>

日々色々:先日雑誌社からオファーが

将来的な可能性のあるコンテンツをここ数ヶ月お金にもならないでちょこちょこ作っては更新していたら、先日いきなりある出版社からメールがきた。その会社が作っている雑誌のホームページで紹介させてほしいということ。
作っていて良かった。仕事以外のコンテンツも自分の力試しにやるってことは重要です。

事業部サイトも作らなきゃ

受注案件を長年やって来たけれど、事業部サイトというのがなかった。。。なぜなら、今までは昔からおつきあいのあるところとのお仕事が主だったので、実際必要としていなかった訳です。
しかし、まわりを見ると後から参入した会社がどんどん主張をして何故か大きくなっている様をみて、もうそろそろ自分も昔からの仲間等も交えながら少しは表に立とうと思ったと云う次第です。

ということで、徐々にですが力を入れてゆこうと思います。

日々色々:芸術作品の撮影

昨日は現在担当しているサイトのための取材。作家さんと会い、芸術の話をして写真を撮影。
芸術作品の撮影と云うのは本当に神経を使います。
当然色も思った感じでは出ないので、空間の雰囲気を感じさせるものをと心がけています。

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